パチンコで勝てないのは当たり前wwやるだけ無駄な理由を徹底解説

パチンコで勝てない人を笑う女性

当たり前ですが、パチンコはプレイヤーが勝てないようにできています。

僕の5歳上の先輩で「パチンコに給料日に給料30万円を全ツッパして負けた人」がいます。

そのスピリットに心から尊敬しますが、絶対にマネしたいとは思いませんw

 

ぶっちゃけ、パチンコで勝ちたいなんて本気で考えている人はかなりの情弱です。

店側にカモられて終わりですよ。

どうせやるなら、もっと勝率の高いオンカジを選びましょうよって僕は思いますけどね。

カジ子

30万円を全ツッパして負けはムゴイねw

でも、どうしてパチンコは勝てないって言い切れるの?

規制が厳しかったりや店側にコントロールされているからだね。

そのへんを今回の記事で詳しく解説するよ。

カジ男

実はパチンコで勝率を上げる打ち方はあります。

それでもトータルで考えたらトントンで終わることが多いでしょうね。

 

僕はギャンブルで生活しているのでわかるのですが…。

ギャンブルで勝ちを狙うなら、パチンコは絶対に選んではいけません。

今の時代にギャンブルするなら絶対にオンカジです。

 

なぜパチンコで勝つことができないのか?そしてオンカジをオススメする理由を今回の記事で詳しく解説しますね。

 

パチンコは勝てない仕組みになっている3つの理由

パチンコで勝てない男性の画像

パチンコで勝てない仕組みになっている理由は3つあります。

  1. パチンコ店の問題
  2. 還元率の問題
  3. 規制の問題

それぞれについてお話していきます。

 

パチンコ店の問題

パチンコ台は「釘調整」や「電子基盤を制御」をされています。

そのため、勝つかどうかはすべてお店側次第ってことです。

 

釘が調整されている

店側は定期的に釘の調整をしています。

本来釘調整は違法ですが、暗黙の了解ですよね・・・。ほんとパチンコ業界は闇が深い。笑

良く回っていた台が翌日まったく回らないなんてことは、良くある話です。

 

釘が締まっていれば1,000円当たりの回転数が落ちてしまい、当たりを引くまでの投資金が増えてしまいます。

回転数はプレイヤー側が選べるただ1つの要素なので、頻繁に釘調整されるのは厳しいですね。

 

電子基盤を制御している

電子基盤はホールコンピューター(通称ホルコン)で、大当たりする確率を制御されています。

ホルコンとはザックリいうと、お店の全てのパチンコ台がどの程度の出玉を出しているか?などをリアルタイムで集計やコントロールできるシステムのことです。

 

店側がお客を呼び込みたいときには当たる台を増やすことで、「あの店は当たりやすいぞ」という評判を聞きつけてお客さんが集まります。

お客さんが集まったら当たる台数を減らしていくことも可能です。(いわゆる回収モード)

まぁ、簡単に言うと「遠隔操作」です。

「遠隔操作なんて都市伝説だろ」なんていう人もいますが、実際やってる店は存在がしますよ。

 

一方でオンカジは、国からのライセンスを元に運用しているので、不正は不可能です。

人気がなくて倒産してお金を引き出せなくった等のトラブルはたまにありますが、人気のあるオンカジを選んでおけば問題ありません。

具体的にはベラジョンクイーンカジノなどですね。

 

特にリアルタイムでディーラーと勝負できるライブカジノであれば、不正のしようがありません。

50万円勝ち画像

↑ライブカジノで約50万円勝った時の画像

僕はコンピューターが相手よりも、生身の人間相手に勝負する方が安心できますね。

還元率の問題

ギャンブルの還元率を比較してみましょう。

↓の表をご覧ください。

ギャンブルの種類 還元率
オンラインカジノ  約95%
パチンコ  約80%
競馬  約70%
競艇  約70%
宝くじ・ロト  約40%

パチンコは還元率が良いように感じますが、それでも80%です。

例えばパチンコに1万円賭けたとすると、8,000円しか戻ってきません。

2,000円はお店側の取り分ってことです。

 

ちなみに、僕がメインで稼いでいるオンカジは95%の還元率です。

1万円を賭けたら9,500円も戻ってくる計算ですね。

 

ここまで還元率の高いギャンブルはオンカジ以外にありません。

パチンコのように還元率が低いところで努力するよりも、もともと還元率が高いオンカジで勝負した方が勝ちやすいってことを分かりますよね。

 

規制の問題

日本はギャンブル依存症対策のためパチンコの規制が厳しくなっています。

  • 等価規制と再プレイ上限
  • 出玉規制

これらの規制があるため、パチンコでは勝ちにくい状況が深刻化しているといえます。

 

等価規制と再プレイ上限

景品を交換する際の交換率が、お店によって変動します。

以前までの等価交換であれば、250玉のパチンコ玉を景品に交換してから現金1,000円にできました。

しかし、等価規制により280玉ないと1,000円に換えることができなくなったのです。(地域による)

  • 1,000円で250玉に交換
  • 280玉で1,000円に換金

差分の30玉分がプレイヤーの損になります。

 

そのため、出玉を景品と交換せず次のゲームで使用する人が増えました。

しかし、2018年の規制から「再プレイ上限」が設けられました。

例えば貯玉が4,000玉あっても、上限が2,500発であればそれ以上は貯玉でプレイできません。

再プレイ上限を超えてプレイするには、現金を投入する必要があります。

どんどんプレイヤー側にとって損する仕組み(お店側は儲かる仕組み)が出来上がっています。

 

出玉規制

パチンコの高継続率や一撃性のあるパチンコが規制されるようになりました。

  • 大当たりのラウンド数16→最大10ラウンドに減らされている
  • 大当たり出玉上限が1,500発※実際にはもっと少なくなる
  • 4時間で5万円以下に出玉を抑えられている

 

要するに、今までよりも出玉が少なくなるってことです。

こんな規制が入りまくりの状況では稼げませんよね。

大金をゲットする楽しさは、パチンコからなくなりました。

 

オンカジであれば、まだ規制が入っていないため勝ち金額に上限はありません。

具体的にいうと、サラリーマンの月収くらいなら10分あれば稼げます。

※記事の後半で証拠をみせます。

 

ギャンブルは勝負する場所さえ間違わなければ、今でも月100万円なんて楽勝です。

とりあえずパチンコは勝負する場所ではないってことだけは理解してください。

パチンコは勝てる要素が見つからないw

さらに規制が厳しくなるだろうから、オンカジに変えたほうが良いよ。

カジ男

 

【非推奨】パチンコの勝率を上げる立ち回り方とは?

パチンコで大勝ちした男性の画像

パチンコはプレイヤー側の工夫で勝率を上げることができます。

ただし、勝率を上げたところでトータルで勝てるかは微妙なので、知識として知っておいてくれればと思います。

  • 店選びが適当
  • 稼げない台を選んでいる
  • 意識して玉を打っていない
  • 時間を決めていない
  • 辞め時が間違っている
  • すべて景品交換している

それぞれについて解説しますね。

 

店選びが適当

パチンコで勝つには店選びは重要です。

よくある間違いが、家や職場の近くにあるお店や、たまたま通りかかったから入ってみたなどですね。

たまたまで入った店で勝つなんて運任せのギャンブルです。

 

パチンコ屋も商売です。

当たりを出さないとお客さんが離れていくので、適度に当たりを出さなきゃいけないんですね。

そのため、当たりが出やすいイベントや曜日や時間帯があります。

お店ごとに傾向があるので、データを集めることで当たりやすい日をある程度絞り込むことができます。

 

稼げない台を選んでいる

パチンコの台選びは、プレイヤーがコントロールできる要素です。

好きな台や打ちたいと思った台を勘や直感で選ぶだけでは、当たる可能性は低いでしょう。

 

まずはボーダーを確認しましょう。

「機種名+ボーダー」で検索することで、その台で1,000円当たり何回転すれば良いのかがわかります。

ボーダーより下回るようなら、違う台に移動したほうが良いでしょう。

 

注意点としては「回りムラ」ですね。

最初の1,000円では25転したのに、次の1,000円では15転しかしなかったということも良く起きます。

平均すると1,000円当たり20回転になりますね。

回転数は最初だけではなく、定期的に確認するのが良いでしょう。

 

止め打ちしてない

止め打ちを身につけることで無駄玉を減らすことができます。

止め打ちにはいくつか種類があります。

  • 3つ止め
  • ステージ止め
  • リーチ止め
  • 大当たり時
  • 電サポ時

ただし、止め打ちを禁止しているお店もありますので注意してください。

 

引くときは引く

どのギャンブルでも辞め時は肝心です。

パチンコで大きく負けてしまう人の特徴として、大きく負ける傾向があります。

  • 5,000円負けているときは「大当たり1回引けばトントンくらい」
  • 10,000円負けているときは「大当たり3回連チャンすれば大丈夫」
  • 20,000円負けているときは…、この考え方がエンドレスに続きます。

 

そして最終的には、「ここまできたら負け金額を取り戻さないと気が済まない」とか熱くなって負けちゃうんですよね。

パチンコは熱くなった時点で負けです。

 

ちなみに、オンカジは負けていても一発で取り戻せることが多いです。

賭け金額の上限が高いオンカジならではですね。

 

すべて景品交換しない

勝てる人は全て景品交換しません。

必要な分は交換、残りは再プレイに使用する分として貯金しています。

換金ギャップだけでもそれなりの額になるので、玉を少しでも多く残すためには交換するタイミングを意識することも必要です。

 

でも、結局パチンコは無理ゲーなんです

ここまでパチンコで勝率を上げる方法を説明しましたが、全て行ったところで勝てるわけではありません。

やっぱりパチンコは勝つことは難しいですw

 

昔パチプロだった人も、情報が早い人は数年前からオンカジに流れています。

勝てるところで勝負するのは、ギャンブルで稼ぐ鉄則ですからね。

いつまでもパチンコで資金と時間を消耗している場合ではありません。

さっさとパチンコから足を洗って、オンカジでデカイ勝ちを狙いにいきましょう。

立ち回りで勝率は上げることはできるよ。

でも、だったら元から勝ちやすいオンカジで勝負すれば良いよね。

カジ男

 

パチンコはオワコンwギャンブルで稼ぐならオンカジでしょ

パチンコで勝ちたいという発想自体、もう捨てたほうが良いですね。

絶対に勝てない理由が揃っています。

  • パチンコ店の問題
  • 還元率の問題
  • 規制の問題

この状況で勝ちたいなんて、マジで気が狂っていますw

 

趣味でパチンコ売っているなら良いのですが、少しでも勝ちたいと思っているなら勝負する場所を変えましょう。

僕はもっと簡単に勝てるオンカジをオススメします。

 

パチンコしている人から見たらカジノって取っ付きにくいかもしれませんが、今の時代で最も勝ちやすいギャンブルですよ。

400万円勝ち画像

↑はバカラで約400万円勝った時の画像です。

 

僕が会社員していた時の年収に近いですねw

この金額がたったの1分で稼げます。

大金を狙わなくても、コツコツ稼ぐこともできますよ。

 

123万円勝ち画像

↑はバカラで約123万円買った時の画像です。

 

これだけ勝つと、もはや会社員なんてアホくさいですw

今の時代、稼ぐならオンカジですよ。

 

でも、どのオンカジサイトでも良いってわけではないです。

オンカジサイトで海外運営ですし、信頼できるところを選ばないと「出金できない」なんてことになりかねません。

そのため、安心してプレイできるオンカジを選ぶ必要があります。

 

僕が最もオススメするのはベラジョンです。

ベラジョンは信頼できるライセンスを取得していますし、日本人から最も人気があります。

日本語サポートや必勝勝利金制度もあるため、プレイヤーが勝ちやすい環境も整っているのが特徴ですね。

 

今ならアカウント登録するだけで、$30(約3,000円)ボーナスが貰えてスグにプレイが可能です。

登録は3分もかかりませんので、まだ始めていない人は登録しちゃいましょう。

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